秘密のケンミンSHOW
秘密のケンミンSHOWって番組で「静岡の中心で愛を叫ぶ」をやってたので見たら、静岡県民の僕がわからない事だらけだった・・・。
静岡も結構東西南北に広い県だから知らないことが多いね。
TVではおでんとカキ氷を一緒に食べるって行ってたけど一度もそんなことしたことないしね。。
う~ん。。。
なんか静岡県民としては微妙な放送だったな。
秘密のケンミンSHOWって番組で「静岡の中心で愛を叫ぶ」をやってたので見たら、静岡県民の僕がわからない事だらけだった・・・。
静岡も結構東西南北に広い県だから知らないことが多いね。
TVではおでんとカキ氷を一緒に食べるって行ってたけど一度もそんなことしたことないしね。。
う~ん。。。
なんか静岡県民としては微妙な放送だったな。
基本的に深夜にやっている番組は見れないので、正月の番組も録画して見ている今日この頃。
正月番組は深夜しか面白いのがやってなかったからね。
てことで、本日は正月番組の「志村&鶴瓶のあぶな交遊録」を見てやった。
しかし、あのおっさん達すごいな。
パワー有り余りすぎ。
おもろいし、2日間ずっと顔赤らめたままだしね。飲みっぱなしなんだろうね。
すごいなぁ~。
元気だよなぁ。
ナイナイとかともからんでたけど負けてないもんな。
あの年齢になってもアホでいられることがすごいね。
子供の頃から見てる人たちだからこれからもがんばって欲しいね。
別にじっくりと見ているわけではないのだが、今僕の部屋のTVでは『2007FNS歌謡祭』が流れている。
しかし、あれだな、あれだけたくさんの歌手の方々が出ているとはっきり歌のうまい人そうでない人がわかってしまうね。
かわいそうになるくらいはっきりと・・・。
やっぱながら見しててもうまい歌が聞こえてくるとふと顔を上げてTV見ちゃうもんな。
基本団体で出てくる方々はだめだなぁ。
そりゃそうだろうね、歌に自信があったらそんな団体に所属しないもんな。
ソロでやりますわな。
桑田佳祐、徳永英朗はいうまでもないけど、中島美嘉は相変わらずうまいねぇ。
やっぱ声質なんかなぁ。
思わず聞いちゃうもんなぁ。
徳永英朗と中島美嘉の『雪の華』は良かったねぇ。
良かったよ。最高。
後コブクロ&絢香の歌もなかなか良かった。
ま、特にこれ以上言うことはないのだがね。。
あ~今ちょうど『ガリレオ』を観てるところである。
東野圭吾の『探偵ガリレオ』シリーズである。
やっぱ悪い癖がでるな~、どうしても原作と比較してしまう。
柴咲はどうなんだろう?
てか品川はどうなんだろう?
まだ、10分しか見てないんだがね(^_^;
福山はやっぱかっこよすぎではないのか??
ま、最後まで見てこの続きに書くか☆
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
で、全部見ました!
柴咲コウはやっぱどうなんだろう的な感じはしたが、まあ、ガリレオシリーズが実写で見れるのは結構うれしい気がするのでよしとしよう☆
しかし、犯人役の唐沢寿明はうまいね。
原作での犯人があんな感じだったかは忘れたが、良かったのではないかな。
今日も暑いなぁ~。
ほんと夏だね。
もう夏以外の何者でもないね。。
汗をすごいかいてるから痩せると思いきや、昼間にだーだーと汗を流した反動でよるにはビールで水分補給をしなくてはならないのでかえって太る今日この頃であります。
さて久しぶりにTSUTAYAに行って映画を借りてまいりました。
借りた映画は以下↓↓
1.妻夫木聡、柴咲コウ主演『どろろ』
2.デンゼル・ワシントン主演『デジャヴ』
3.藤原竜也、松山ケンイチ主演『DEATH NOTE デスノート the Last name』
以上3作。
まず『どろろ』から
・・・・い~のかそれで!!
って感じ。
主演の二人以外にも脇を固める役者は大物が多いたとえば、
瑛太.杉本哲太.麻生久美子.土屋アンナ.原田美枝子.中村嘉葎雄.原田芳雄.中井貴一
こんな感じ。
にもかかわらずB級もいいとこ。
なんだろなぁ~って感じだな。
次『デジャヴ』
これはおもろいなぁ~
「普通」にって言葉が前に付くが面白い!
見てて飽きないね。
現実ではそんなの不可能だろ
みたいな感じはあるがそんなことはどうでもいいくらい作品にのめりこんでしまう。
いや~満足だったな☆
とまあ、こんな感じ。
あっ、ちなみに『デスノート』はまだ見てません。
以上。
今更ながら・・・・『海猿 LIMIT OF LOVE』見ました。
どうやらこの作品2006年の『文春きいちご賞第6位』を受賞してしまったようですな。
『文春きいちご賞』というのはその年のダメ映画を決めるものですな。
アメリカの『ゴールデン・ラズベリー賞』の日本版だ。
ストーリーは↓↓
恋人の環菜との結婚に悩みを抱いている仙崎大輔。そんな折、鹿児島沖3キロで、乗員・乗客620名を乗せた大型フェリーが座礁。沈没まで4時間と言われる中、大輔は救助活動をするため、パニックとなった船の中へ。ところが爆発により、大輔はバディの吉岡、乗客らと船の中に閉じこめられ出口を絶たれる…。
みたいな感じ。
なんとなくダメ映画6位というのがわかる気がする・・・。
ちょー暇つぶしって感じだな。。
結構突っ込みどころ満載かな。。
てか突っ込みどころを探してしまう自分がちょっと屋なんだが(^_^;
すごい、物足りない気がする。
なんか、主人公の仙崎が異常にかっこよく描かれすぎていてちょっとなぁ・・・。
それに最初の『海猿』のときは仲間達の存在がかなりでかい気がしたが今回はまったく仲間との絡みが出てこない。
出てきて後輩の佐藤隆太との絡みくらいだ。。
残念だな・・・。
ちなみに、1位は『ゲド戦記』2位は『日本沈没』だったりする。。
たしか『ゲド戦記』って満員御礼とか言ってなかったっけ?
そう考えると映画の評価ってわからないよな。。
映画のCMにでてくる一般の人の感想がみんな涙を流しながら
「こんなに感動した映画を見たのは初めてです!!」
みたいな事を言ってても実際に見ると
「あれ?」
みたいなこともあるし、それこそアメリカの『ゴールデン・ラズベリー賞』をとっても面白いと思う映画はあるしな。。
やっぱ人それぞれってことか。
自分にあう映画を見つけるのが一番かな☆
ふう・・・案の定何を言いたいのかわからない文章になったがここまで書いたのでちゃんと記事にします。
このところ非常に暇な日が続いているので、見れなかった映画を見ることにした。
ということで近くのTSUTAYAで借りてきたのは・・・
・フライ、ダディ、フライ
・四日間の奇跡
・SHINOBI
・チャーリーとチョコレート工場
です。
SHINOBIとチャーリーはまだ見てないのだが、
まず『四日間の奇跡』から
・・・・借りて損した。
期待はずれでした。
内容をまったく把握せずに借りたのだが、
「あれ?そういう話なの?」
みたいな。。。
感動を期待していたが涙なんかでやしない。
確か上映されたころにはお客さんが涙をだーだーと流している映像がCMで放送されていた気がするが、感覚の違いか???
とにかく、僕たち夫婦にとっては期待はずれな映画でした。。。
次『フライ、ダディ、フライ』について
V6の岡田君と堤真一という演技派の方々が主演している奴です。
これは、ストーリーというより、見てて面白い映画でした。
もちろん、これは金城 一紀氏の『フライ、ダディ、フライ』の映画版です。
やっぱり、原作にはかないませんが、本を読んでから時間が経っているからかけっこう自然に見ることができた。
いい暇つぶしになりました☆
僕も体を鍛えたくなりました。
この週末は実家に帰り『たけのこ』を掘ってきました☆
そしてたけのこの寿司、たけのこの酢の物、たけのこの煮物、たけのこの味噌汁とまさにたけのこづくしだった!
どれもかなりうまくて満足でした☆
『Mr.&Mrs.スミス』見終わり!
アンジェリーナ・ジョリー&ブラッド・ピットのやつです。
夫婦そろって殺し屋でお互いが殺しのターゲットとなっちゃうやつです。
普通に面白かったが、まあ、普通のアクション映画かなって感じです。
ブラピのここまでコミカルな演技というのはなかなか見たことがないので面白かったです。
そういえばブラピの映画は数多く見てきましたが、アンジーの映画はトゥームレイダーとボーンコレクター?だっけそのくらいしか見てないなぁ。。
『奥田英朗:町長選挙』購入!
町のTSUTAYAに行ったら見覚えのあるBABYの写真が表紙のこの本が売っているではありませんか!!
しかも帯には「伊良部、離島に赴任する」
!!
これは伊良部シリーズの本なのか!?
ということで即買いです。
非常に楽しみです。明日からの通勤電車が楽しみになりました。
トンデモ精神科医伊良部に楽しませてもらうことにします。
新しいドラマが相次いで始まっているが、昨日久しぶりにドラマを見てみた。
見たのは坂口憲二の『医龍』
天才外科医の話であります。
ドラマ事態はまあまあ面白かった。不自然なほど医療の専門用語が飛び交ってたけど・・・。
しかし、気になるのは大学病院と言う存在でる。
なんか、TVに出てくる大学病院はいつも、教授が絶大な権力を持っていて、金が動き、ドロドロしたイメージでしか出てこない。
実際もあんな感じなのだろうか??
「○○教授の総回診です。」てきなアナウンスが流れるの?
大名行列みたいに教授を先頭に歩き回るの?
う~ん、ちょー気になる。でもそんな病院ならいきたくないけど。
最近のTVで大学病院のイメージがどんどん悪くなってる、僕でした。
昨日『さいごの約束』というドラマに舘ひろしと安田成美が出ていた。
舘ひろしは若い若いと思っていたが、刑事役以外では若干に老けて見えるね。
それでも世間一般の同世代のおじ様がたに比べたら十分若いのだが(^_^;
そして、注目は安田成美。このドラマが女優復帰みたいだが、きれいだったよ。
若干ブランクがあるようにも見えたが十分役を演じきっていた。舘ひろしも最後のときの演技には感服しました。役者魂見せ付けられました。
そういえばこのドラマ実話なんだよね。『和の月』という今では幻とまで言われる日本酒を作っている酒蔵の話です。
昨日ここのHPを覗いてみたのですが、『和の月』は完全予約制で現在予約すると発送は2008年5月頃でした。後2年も先の話です。すごいね。
このドラマが放送されたことでまたもや幻レベルがアップすること間違いなしだ。
『和の月』は妻の夫に対する愛情が産んだ酒とも言っていいでしょう。
一度は飲んでみたいもな。
でも、2年はつらいなぁ~。。。
残念ながら待てません。
『ブラザーグリム』見ました。
映画が上映されている頃に見たCMで期待をしていたのですが、そこまででした。
ストーリーは↓↓
今、世界中で最も愛されるグリム童話。その誕生の影に実在したグリム兄弟の恐怖と魔法のアドベンチャーがあったら・・・。誰も知らないグリム童話の恐ろしい真実と謎が、遂にこのファンタジー大作で解き明かされる!
↑↑てな感じ。
主演は
「ボーン・スプレマシー」などのマット・デイモンと「ロック・ユー」のヒース・レジャー
最近の映画にしてはCGがしょぼすぎです。。
物語りもお粗末な気がします。
てか、配役も微妙、マット・デイモンのこういった役はちと違和感があります。
元CIA諜報部員ジェイソン・ボーンの影響でしょうか・・・。
しかし、B級と最初から認識してみればそれなりに楽しめます☆
くだらなすぎて面白いみたいな感じ。
まあ、本格的な映画を見たい人は買わない方がよいでしょう。
昨日久しぶりに『白夜行』を見た。
久しぶりに見たが、あれだな、笹垣役の武田鉄矢。彼はすごい演技をするね。
すごいよ鉄矢は!
びっくりだ!妙にあってるしね。
今更ながら見事です☆
以上!!
『亡国のイージス』を見てやったり!
真田広之主演の大作ですな。
これで真田広之はブルーリボン賞を取ったわけなので結構期待しながら見ました。
感想は、う~ん、まあつまらない事はないが普通の映画かなって感じです。
そして、僕的には真田広之より中井貴一のクールな演技の方が好きでした☆
ストーリー事態は謎が残るというか「ん?どういうことだ?」的なことが多々あったように思える。
あと、戦艦内で手榴弾や爆薬を爆発させるシーンがあったのだが、あんなことやっても大丈夫なのか疑問に思いました。
ま、大丈夫なら大丈夫でいいんだけどね。
最後に結構いろんな人が出ているのがびっくりでした。
『白夜行』見てやりました!
いや~、原作とはだいぶ違いますねぇ~。
まあ、忠実に再現しろという方が無理かもしれないが(^_^;
主人公二人の性格もかなり変わってきてるようにも思うし、2話を見る限り桐原亮司はかなり弱っちぃ感じがするなぁ。
これから変わっていくのかな?
でも、原作はぬきにして見てみたら結構面白いかもしれん☆
とりあえず来週も見てみよう!
あ、そうだ。『容疑者Xの献身』直木賞受賞おめでとうございます。
そして、日曜日は休日出勤。。何故だ・・・。
ちびまる子ちゃんドラマ化!!
なんとまあ、びっくりするようなニュースだが、はたしてあのどくどくな雰囲気が実写で再現できるのか??
まる子とたまちゃん役の子が写真で出てたけど、やっぱりイメージが当てはまらん。。
う~ん非常に微妙だ・・・。
全然関係ないが、最近僕の使う通勤電車の路線で人身事故が多発して困っている。
昨日もあったし、年末から数えたら4,5回はやってるんじゃないかってなもんだ。
てか、人身事故ってつまり、何なんだろう??
自殺?それともただの事故?
う~ん、疑問。。
土曜日に先行上映で『ハリーポッターと炎のゴブレット』を見てまいりました☆
いや〜非常におもしろかった(^-^)
しかし、今回の話は最初っから雰囲気がダークな感じがして今までのシリーズとは一味違うものがあった。シリアスなシーンもかなりありました。
僕はここまでは小説で読んでいたが、この作品以降は読んでいないのでそのうち読みたいです。
あと本を買ってやりました☆
買った本は↓↓
リリー・フランキー:『ボロボロになった人へ』久方ぶりの表紙買いです(^_^;
さすがリリーさんかっちょええ〜表紙です☆
恒川光太郎:『夜市』これまた表紙買いです!ちょっと不思議な話だと思います。楽しみです!
今日、久しぶりに『僕らの音楽』を見た。
この番組は僕の中で結構好きな番組に入っている。
毎回、いろんな歌手と、ゲストが対談して、歌も歌ってみたいな番組だ。
今日の歌手は「平原綾香」だった。ちなみに「たけしの誰でもピカソ」でも「平原綾香」が出ていた。
んで、その「誰でもピカソ」で彼女が「ジュピター」を歌ったのだが、今更ながらいい曲だなあれは!
名曲というのにぴったりだな。どんなに時がたっても色あせない曲という気がするよ。
「僕らの音楽」で平原綾香と対談していたのはアンガールズでした。平原綾香って以外にお笑い好きみたいです。。
ちなみに来週の「僕らの音楽」のゲストはなんと「シンディ・ローパー」です!
絶対見なければ☆
「time after time」を歌ってくれたらうれしいな(^-^)
あと、「誰でもピカソ」の最後に「本田美奈子」の追悼をしていました。彼女の舞台を一度はみたかったななんて思ってしまいました。。
「香港映画界が生み出した“少林寺アクション”と“キョンシー・ホラー”の2大エースが合体した究極のエンターテインメント作品が日本に上陸する。」らしい。。
その名も
『少林キョンシー』
はぁ、もともと僕は「少林サッカー」や「カンフーハッスル」みたいな映画には抵抗があったが
この「少林キョンシー」もやっぱり抵抗があるな。
香港映画ってストーリーが薄っぺらいし、カンフーとワイヤーアクションにも飽きた感たっぷりだし、正直あんま見所がないんだよな。
だいたい同じ路線の映画出しすぎだと思うけどな。。
昔のキョンシーとかはよく見たけど、今回は「テンテン」でてこないだろうし見る価値もないな。
なんだかぐっと寒さが増したような気がする。もうちっとゆるやかに寒くなっていってくれないもんかな(-_-)
昨日が有休だったため日曜、月曜で『GO』& 『13階段』を見てやりました☆
『GO』は映画もよかった!各賞を総ナメにしただけのことはある。
青春恋愛映画としては最高だと思うな。役者も結構ハマってたと思うし☆
『13階段』はまあまあ面白かったが原作の方が断然緊迫感があっていいね。しかも中古でDVD買ったんだけどなんか傷がついてたみたいで途中とびとびになり、結構重要なシーンがみれんかった。。
そんなもん売り付けんなぁぁぁぁ!
て感じでした。『GO』は新品だからよかったけど。でも高かった。洋画に比べ邦画は高いから厄介だ。
ま、それだけの価値はありました☆
土曜日にレイトショーで『この胸いっぱいの愛を』を見てきちゃいました☆
感想は・・・。
う~ん・・・、びみょ~(・_・;
映画が始まった序盤から怪しげな雰囲気は漂わせていましたが、やはり微妙だった。
レイトショーで安く見てよかったかなみたいな。。
ラストが非常によくわからない展開になっていました。
期待していただけにちょっと残念。思っていた以上にお涙度は少なかったです。
さて買った本ですが、狙ってたのは
乃南アサ:『風紋』もしくは桐野夏生の作品だったのですが、なかったので別の本を買いました。
梶尾 真治:『この胸いっぱいの愛を』
ええ、買ってしまいました。映画を見る前に買ってました。。せっかくだから原作とおもいっきり比べてやろうかと思います。
金城 一紀:『GO』
これも映画を見たことがあるんですが、彼のほかの本を読むととても面白いので『GO』も読んでみようと思いかいました☆
まだ野沢 尚の『深紅』が読み終わってないですが、最近けっこう重い話が多かったので、ちょっと恋愛小説とか気分転換にこの二つを買いました!
『深紅』が終わり次第、読んでいきます☆
DVD『バックドラフト』見ました☆
いや~、いい映画でした!
幼いころに火事で父を亡くした消防士の兄弟の物語り。
お互いがお互いを認めているのに、二人とも不器用なためいがみ合ってしまう兄弟。その中でラストにカート・ラッセル演じる兄ちゃんが自分を助けるために火の中に飛び込み消火活動をしている弟を同僚たちに自慢する姿はとても涙を誘いました。。
とてもよい作品でした!
何度見ても感動します☆
昨日『電車男』の最終回を残り15分まで見た☆
やっぱ、映画の方がいいな~。主人公のオタクっぷりはテレビの方が圧倒的に上だけど(^_^;
チビノリダーがいい感じでした☆
それにしてもいろんな芸人がこの『電車男』には出てたんだね。
ちょい役なのに。。
さて次のクールはどんなドラマが始まるのかな?
久しぶりに熱中できるようなドラマがあるといいな。
昨日TVで『黄泉がえり』をやっていた。
僕はこの映画、DVDも文庫本も持っている。ちなみに一番好きなシーンは田中邦衛が黄泉がえって来た奥さんと手話で会話するシーンから娘役の伊東美咲に会うシーンまで。感じたことは手話はとてもきれいなコミュニケーション手段だということ。動きがとても美しい。
確かこの映画あたりから竹内結子が次々と切ない恋愛映画に出演し始めたのではなかったでしたっけ??
『黄泉がえり』→『天国の本屋~恋火』→『いま、会いにゆきます』
昨日の『黄泉がえり』はこの秋に『この胸いっぱいの愛を』が公開されるのでTVで放送されていたらしい。
この手の映画にはいささか飽き気味だが、CMを見るとやっぱり見たくなってしまう。
というか、絶対観る。
『この胸いっぱいの愛を』は主演:伊藤英明&ミムラ だそうだ。
10月8日公開予定。早くみたいな☆
土曜日に購入した『コンスタンティン』を早速観てやりました☆
主演はキアヌ・リーブスです。
ストーリーはまあ、簡単に言ってしまえば悪魔祓いです(^_^;シュワちゃんの『エンド・オブ・デイズ』みたいな雰囲気を持ってます。
サタンの息子が人間界に侵入しようとするのをキアヌ・リーブスが阻止するわけですな。ガブリエルやルシファーなんかも出てくるので素敵です。
ま、実際にそんなことがおこったら人間なんかにはどうしようもないと思いますけど。。相手は大天使とサタンの息子だからね。
暇なときに楽しむ映画って感じです☆僕は暇だったので楽しめました!
本日は土曜日。サッカーをやってきて一汗かいてきたところです☆
八月が終わったばかりなのでまだまだ真昼間は暑さがすごいです(^_^;
さて昨日会社から帰ってきて一杯飲んでから書店に行ってまいりました。
目的はDVDの『コンスタンティン』キアヌ・リーブスのやつですね。
DVDだけ買って帰るつもりでしたが、やっぱり本が欲しくなって買ってしまいました(^_^)
《買った物》
・DVD
『コンスタンティン』:キアヌ・リーブスの映画です。
・CD
『BEAT SPACE NINE 』:m-floの新しいアルバムです。
『グッジョブ! 』:RIP SLYME の新しいアルバムです。
・本
『火車』:宮部みゆきの作品です。やっと見つけました☆
『海辺のカフカ(上/下)』:村上春樹の作品です。読んでみたかったんです(^-^)
『罪と罰(上/下)』:ドストエフスキーの作品です。最近この『罪と罰』をよく耳にするので買ってみました。「ローレライ」の中にも出てきたし。「ろくでなしブルース」の中にも出てきました。
以上です。かなりの買い物をしたような気がしますが、ゲームを買うよりマシでしょう☆
がんばって読んでいこうかと思います!
昨日久しぶりにTVの映画を見ました。
僕は本だけでなく映画も好きなのです。中学のころは映画の題名しりとりなんてのもやってたくらいですから。。
帰宅したら奥さんが映画を見ていて、『アサシン』だったかな。。1シーンを見ただけで題名とストーリーを当てたら奥さんに「すごい」と言われた。
別に大して好きな映画ではないのだが一度見たらなかなか忘れない。
ガキのころからTVでやる映画は欠かさず見ていた気がするな。
「パーフェクトワールド」や「マイフレンドフォーエバー」なんかはだーだーと泣きながら見ていた記憶がある。
「バタリアン」なんかは目をつぶりながら見ていたよ。
何が言いたいのかまたもやわからなくなってきたがとにかく映画はいいものだ。
これからも映画を見続けていこう☆DVDもかっていこう☆
DVD:『ローレライ』見ました☆
役所広司、妻夫木聡、柳葉敏郎、香椎由宇出演です。『香椎由宇』は『東京DOLL』の表紙を飾った子ですね。
潜水艦映画が好きでそれで見たんですが、う~ん微妙なところでした。
CGが、わかりすぎてちょっとなぁ~、って感じでした。物語の展開も「なぜいきなりそうなる!」的なことが多かった。
やはり、こういった映画は「ハリウッド」にはかなわないのか??
「クリムゾン・タイド」や「レッドオクトーバーを追え!」はおもしろかったなぁ~☆
家電や車のように映画でも世界レベルになれるように業界の方々にはがんばっていただきたいです!
あっ、ホラー映画はすでに世界レベルか。。
06年の「新春ワイド時代劇」は中村獅童主演『柳生十兵衛』だそうです☆
チャンバラマニアとしては見なければいけないでしょう(^_^)
なんといっても『柳生十兵衛』ですからね!当然チャンバラには期待します!中村獅童が主演するってことはちょっと違った感じの十兵衛になるのかな?
なんだかんだいって毎年この正月の大型時代劇は見てるんだけどね(^_^;
たまには時代物の小説でも読んでみようかなぁ~。。『壬生義士伝』しか読んだことないんだよな。。単純ですが新撰組に憧れて。。・・・DVDも持ってたりして。。。
今になって『電車男』を見てきた。奥さんが入院中から退院したら『電車男』が見たいとずぅ~っと言っていたからである。
僕はそんなに見たくなかったが、しょうがない見に行くことに。。
・・・『おもしろい』
原作は読んでいないが(あんま読もうとも思はなかった・・・)映画はなかなか面白かった。
ストーリーがおもろいというよりは主人公たちを応援しているほかの奴らのからみが面白かった。まあ、見てよかったと思いまする。
最近小説の映像化がものすごい。
特に純愛物がすごい。『世界の中心で愛を叫ぶ』、『今、会いにゆきます』、『四日間の奇跡』、『天子の卵(製作中)』あらすごい。多分これからも続々と出てくるんだろうなと思う。
僕が上に書いた作品の中で見たことがない、または読んだことがないのは『4日間の奇跡』のみ。今の世の中ってこんなにも愛に飢えてるんだろうか。。
ってそんなことがいいたいわけではない。『4日間の奇跡』もそうだがこの4作品どれも亡くなった人もしくはこれから死ぬ運命にある女性との切ない物語である。。
生きている人間の間では純愛ってないのか?いやあるだろ、きっと、たぶん。。
あと死ぬのはどれも女性の方。これには何か理由があるのかな?男の方がずるずると引きずるからかな?それとも偶然かな?
まあ、どの作品も(4日間の奇跡はわからんが)僕を思う存分泣かせてくれたからいいんだけどね。ちょっと疑問に思ってみたわけさ。いっぱい共通点があったから。
ちなみに僕の友人は五体満足な人間の間では純愛なんてありえない!って言ってた。相手に何かを求めたら純愛じゃないんだと。だから純愛映画の主人公たちはどちらかが死ぬ運命にあるんだと。これから死ぬ人には何も求めないだろうからね。もし純愛に近いものがあるとしたら不倫なんだとさ。
はあ~悲しい現実主義者一人発見(><)
ま、純愛の定義も曖昧だからね。自分がとらえたいようにとらえようじゃないの☆
結局また何が言いたいかわからん文章になってしまった。。
『4TEEN』のDVD買いました!
見ましたがやはり原作には勝てずです。まあまあだな。。
出演している俳優は豪華です。あとエンディングテーマもケツメイシの『涙』でよかった。
東京、月島にすむ4人の4TEEN達の物語。石田衣良のコメントなんかも入っていてそっちの方が興味津々でした。。
昨日『今、会いにゆきます』をDVDで買ってきて見た。僕は一回映画館で見ているのでまあ感動もそんなにないだろうと思っていたのだが・・・。
くそ~泣けるぜこの映画!!
最初から最後まで泣きっぱなし、話を知っているだけに余計泣ける。映画館で見たときよりも激しく泣いてしまった。まあ、お酒も飲んでたけどね(^_^;
なんか、最近のお涙頂戴てきな感動映画ブームにまんまと乗せられてしまった気がする。まあ、いい。僕はあえて乗っかってるんだ。泣くのは嫌いじゃない。
『今、会いにゆきます』も公開当時は僕は否定的だったんだけどね。あ~あ、やっちゃったよ、死んだ人戻ってきちゃうんだ。べたなネタであからさまに客を泣かせようとしてるよね。
って感じだった。でも実際に見に行ったら、だぁぁぁぁって涙が流れてきたからね。なんていい話なんだって。単純なんだろうね僕。ベタなネタでも気持ちよくなければ僕は満足だ☆
『今、会いにゆきます』のドラマはどんな感じになるんでしょ。今日からだったかなぁ?日曜だし見てみようかな。
今日久しぶりにトップガンを見た。というか、初めてまともに見た。戦闘機の映画としては当時最高峰だったことは間違いなさそうだ☆
今でも結構面白く見ることができた!というか、戦闘機の映画でトップガンを越えるものはそんなにないのかもしれない。。
あの戦闘機のスピード感、好きだなぁ~☆
ついに来たかって感じだ!
『天使の卵』の映画化が決定したらしい。市原隼人が主演、小西真奈美がヒロインになるみたいっす。うわ~どうなるんやろ~。
すっげ~気になる。公開は来年です。たぶん見るんだろうな俺(^_^;
ちょっと楽しみです☆
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